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アレックス・ジャパンで働く人々
CREW01 CREW
2025年7月 中途入社
Q1.ALLEX JAPANに入社を決めた一番の理由は?
「現場でのモノづくり」と「お客様を大切にする営業マインド」、その両方を活かせると思ったからです。
前職では営業職を1年半経験しましたが、もともと高卒で繊維工場の現場に4年いたこともあり、「やっぱり自分の手で作業をしたい」という思いが強くなりました。
アレックスジャパンの仕事は、単なる現場作業ではなく、クライアント先でのやり取りも発生します。営業時代に培った「お客様を大切にする姿勢」を活かしつつ、技術を極められる環境に惹かれました。
Q2.今、一番やりがいを感じる「最高な瞬間」は?
職人技が求められる難しい作業をうまく成功させたときです!
私たちが対応する作業は本当に繊細で難しい作業も多いです。
私はかなりの負けず嫌いなので、先輩たちに負けたくなくて必死に練習しています(笑)。難しい作業を完璧にこなし、達成感を味わえるのがこの仕事の醍醐味です。
Q3.現場の雰囲気や、お休みの取りやすさは?
チームは驚くほどフレンドリーです!
先輩たちが常に「大丈夫か?」と気にかけてくれるので、未経験の私でもすぐに馴染めました。休みは配属先のカレンダー通りなので、土日休みや大型連休もバッチリ。
平日のコンサートのために有給を取ったり、趣味のアウトドアを楽しむなど、理想のワークライフバランスが叶っています。
Q4.どんな人と一緒に働きたいですか?
スキルよりも「素直さ」と「挨拶」ができる人。
客先で働く以上、技術と同じくらい「人となり」が大切です。
身なりを整え、素直に学ぶ姿勢さえあれば、経験がなくても先輩たちが喜んで教えてくれます。私もこの作業なら社内で一番!と言われる存在を目指しているので、一緒に切磋琢磨できる仲間が欲しいですね!
SCHEDULE
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8:00-
その時対応している現場に出勤
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8:10-
準備運動と朝礼
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8:30-
試験準備
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9:30-
その日の計画された試験業務を開始
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12:00-
お昼休憩
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13:00-
午後の試験業務の準備開始
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15:00-
試験業務開始
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16:00-
次の日の準備と終礼
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17:00-
退勤
CREW02 CREW
2023年8月 中途入社
Q1.ALLEX JAPANに入社を決めた一番の理由は?
純粋に「飛行機が好き」だったからです。
前職はガスの製造に携わっていましたが、昔から飛行機が好きで、いつか関わりたいという思いがありました。
アレックスなら、航空宇宙部門という、まさに日本の最先端の現場で試験に携わることができる。その魅力が決め手になりました。
Q2.現場の雰囲気や、チームの様子はどうですか?
本音で言い合える、
風通しの良いチームです。
今のチームは非常に仲が良く、仕事の相談はもちろん、予定が合えば仕事終わりにご飯へ行ったり、休日も一緒に出かけたりしています。また、大手企業のカレンダーに準じて休みがしっかりあり、有給も自由に使えるので、ワークライフバランスは抜群です。
Q3.大変なことや、それを乗り越えるコツは?
「出張」を含めた
新しい生活リズムを掴むことです
現場によっては出張が発生し、前職とは生活スタイルがガラリと変わりました。
最初は戸惑いましたが、チームの仲間に支えられながらリズムを掴んできました。今は日々の業務の中で先輩から技術を吸収し、一つひとつ確実にできることを増やしている最中です。
Q4.これから目指す姿と、求める仲間像を教えてください
自分だから頼みたいと指名される技術者を目指しています。
ゆくゆくは客先からも信頼され、真っ先に名前が挙がるような存在になりたいです。
そのためには「素直さ」が不可欠。試験現場では自分勝手な判断が事故に繋がるため、アドバイスを真っ直ぐに聞き、主体的に動ける方と一緒に働きたいですね。
SCHEDULE
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8:00-
その時対応している
現場に出勤 -
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準備運動と朝礼
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試験準備
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その日の計画された
試験業務を開始 -
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お昼休憩
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午後の試験業務の
準備開始 -
15:00-
試験業務開始
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次の日の準備と終礼
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17:00-
退勤
CREW03 CREW
2023年10月 中途入社
Q1.異業種のSEから
転職を決めた理由は?
「ずっとコードを書き続けるよりも、実物に触れたい」と思ったからです。
SEとして働く中で、常に最新技術を追い続ける日々に限界を感じていた時期がありました。もともと航空宇宙分野に強い興味があったため、思い切ってこの世界へ。現在は大手企業の試験作業に携わっています。
Q2.SE時代の経験が活きていることや、仕事のやりがいは?
「自分で考え、効率的に進める力」が
そのまま活きています。
この仕事は、言われたことをこなすだけでなく、どうすれば納期通りにミスなく終わらせられるか、自分で工程を組み立てる楽しさがあります。
お客様(客先)が作った製品の品質を保証する重要なポジションなので、こちらのプラスアルファの動きに対して、直接感謝の言葉をいただけた時は最高の気分ですね。
Q3.現場の雰囲気や、
大変なポイントは?
若手の意見も尊重してくれる、
風通しの良い環境です。
上下関係が厳しすぎることはなく、一人ひとりの意見をしっかり聞き入れてくれる現場です。
大変なのは、製品の完成が遅れて試験期間が短くなってしまった時。限られた時間の中で、いかに効率よく試験を進めるか。
客先からの難易度の高い要望に応えられた時は、チームの一体感も高まります。
Q4.どんな人と一緒に働きたいですか?
「約束を守れる人」と
「実物にワクワクできる人」です。
基本を大切にし、言ったことを守れる方なら、あとは現場で先輩に聞きながら一つひとつ覚えていけば大丈夫。
私自身、未経験で現場に飛び込みましたが、休みも多くプライベート(ドライブや旅行など)も充実しているので、無理なく成長できています。本物の飛行機やロケットに直に触れて仕事がしたい方には、たまらない環境ですよ!
SCHEDULE
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その時対応している
現場に出勤 -
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準備運動と朝礼
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試験準備
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その日の計画された
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準備開始 -
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次の日の準備と終礼
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退勤
CREW04 CREW
2024年1月 中途入社
Q1.多くの内定を辞退して、ALLEX JAPANを選んだ理由は?
「やっぱり、大好きな航空業界で生きていきたい」という想いが勝ったからです。
前職も航空機部品の製造でしたが、転職活動では一度、別の業界からも10社ほど内定をいただきました。
でも、いざ選ぶとなった時に心が動かなかった。そんな時、実機に触れ、計測・試験という新しい角度から航空機に携われるこの会社に出会い、「ここだ」と直感しました。
Q2.前職との違いや、今の仕事の面白さは?
自社にこもりきりだった製造時代とは、景色の広さが違います。
エリアごとに業務内容が全く異なり、様々な現場で新しい経験ができるのが自分自身の成長に繋がっています。
一番テンションが上がるのは、やはり作業エリアに実機があるとき。試験の準備を完璧に整え、良いデータが取れてプロジェクトが完遂した瞬間は、何物にも代えがたい誇らしさがありますね。
Q3.現場の雰囲気と、未経験からのキャッチアップ方法は?
「戦力外にはなりたくない」という一心で、食らいつきました。
現場は最近の世代が増えたことで、上下関係はありつつもワイワイと楽しく活気ある雰囲気です。
ただ、新しい作業は現場で即実践という場面も多いため、わからないことは即質問してメモを取り、帰宅後にノートに清書して復習していました。常に「自分が前に出て作業する」という姿勢を大切にしています。
Q4.これからの野望と、求める仲間像を教えてください。
いつかは難しい国家資格を取り、新しい部署を立ち上げるくらいの存在になりたい。
直近では、後輩から私に聞けば大丈夫と頼られる人になるのが目標です。
だからこそ、新しく入る方には「社会人としての最低限のルールや常識」を大切にしてほしい。それさえあれば、アレックスは下の意見も柔軟に取り入れてくれる会社なので、一緒に楽しく、情熱を持って成長していけるはずです!
SCHEDULE
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8:00-
その時対応している
現場に出勤 -
8:10-
準備運動と朝礼
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8:30-
試験準備
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その日の計画された
試験業務を開始 -
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お昼休憩
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午後の試験業務の
準備開始 -
15:00-
試験業務開始
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次の日の準備と終礼
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退勤
CREW05 CREW
2025年10月 中途入社
Q1.設計職から現場エンジニアに転身した理由は?
「図面の中だけでなく、本物の機体を見て仕事をしたい」と思ったからです。
前職は航空業界の設計をしていましたが、PC画面越しに機体を見る日々に物足りなさを感じていました。
「実物に触れたい」という想いと、学歴不問で条件も良いアレックスの環境に惹かれ、迷わず飛び込みました。今は体を動かしながら、毎日「本物」に向き合える楽しさを実感しています。
Q2.実際に現場に出てみて、やりがいを感じる瞬間は?
自分が担当した機体が、空へ飛び立つ姿を自分の目で見たときです。
防衛系の試験準備などを担当していますが、「本番の前に、ここで失敗を見つける」ことが私たちの使命。
責任は重いですが、無事に試験を終えた機体が空港から飛び立つのを見たときは、本当に感慨深かったです。機体を傷つけないよう細心の注意を払う緊張感はありますが、その分、空を支えている誇りを感じます。
Q3.職場の雰囲気や、アレックス・ジャパンならではの「かっこよさ」は?
「親子のような温かさ」と「仕事中の鋭い緊張感」のギャップです。
普段は親子のように仲が良くワイワイしていますが、作業が始まると一瞬でピリッとした仕事モードに切り替わる。
そのメリハリが本当にかっこいいなと思います。休みもしっかり取れる環境で、連休や有給も取りやすいです。趣味の乗馬(馬が大好きなんです!)を楽しんで、しっかりリフレッシュできています。
Q4.これから挑戦したいことと、求める仲間像を教えてください。
出張も含め、色々な現場で新しいことにどんどん挑戦したいです!
アレックスは、意欲があれば色々な経験をさせてくれる空気があります。
まずは現場で「聞いて・見て・真似る」ことからスタートすれば大丈夫。コミュニケーションを大切にしながら、「頑張りたい」という素直な気持ちを持っている方と一緒に、ワクワクする現場を支えていきたいですね。
SCHEDULE
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8:00-
その時対応している
現場に出勤 -
8:10-
準備運動と朝礼
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試験準備
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その日の計画された
試験業務を開始 -
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お昼休憩
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午後の試験業務の
準備開始 -
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試験業務開始
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次の日の準備と終礼
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退勤
CREW06 CREW
2019年 入社
Q1.入社を決めた理由と、仕事のやりがいは?
お休みの多さや、働き方の柔軟さに惹かれて入社を決めました。
現在は「航空業界に携わっている」という、この会社ならではのかっこいい仕事に誇りを持っています。
今の仕事は、巡り巡って人々の「生活」を支えるもの。一つひとつの案件が完了し、無事に自分の手が離れた瞬間の達成感は、何度味わっても最高ですね。
Q2.入社してから、自分自身で変わったと思うことは?
物事に対する考え方や、頭の使い方が大きく変わりました。
以前に比べて、より多角的で深い視点で物事を捉えられるようになったと感じています。この仕事は様々な分野の幅広い知識が求められるため、常に学び続ける必要があります。大変な部分もありますが、案件をこなすごとに自分の引き出しが増えていく感覚が、日々の成長実感に繋がっています。
Q3.現場の雰囲気や、プライベートとの両立はどうですか?
非常にアットホームで、オンオフの区別もはっきりしています。
現場はコミュニケーションが取りやすく、温かい雰囲気です。プライベートも大切にできる環境なので、休日は「おでかけ」をしてリフレッシュしています。
きちんとリフレッシュできるからこそ、仕事中も高い集中力を保てる。そんな良いサイクルができています。
Q4.これから挑戦したいことと、求める仲間像を教えてください。
技術を磨き続け、信頼される「設計士」を目指しています。
未経験からスタートしても、現場で案件を一つずつこなしていけば確実にスキルは身につきます。
これから一緒に働くなら、他の分野を経験してきた方だと嬉しいですね。異なるバックグラウンドを持つ仲間と視点を共有しながら、一緒に切磋琢磨していけるのを楽しみにしています!
SCHEDULE
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8:00-
その時対応している
現場に出勤 -
8:10-
準備運動と朝礼
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8:30-
試験準備
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9:30-
その日の計画された
試験業務を開始 -
12:00-
お昼休憩
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午後の試験業務の
準備開始 -
15:00-
試験業務開始
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次の日の準備と終礼
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退勤
CREW07 CREW
2011年7月 中途入社
Q1.会社創設時から参画された理由と、仕事のやりがいは?
「自社に確かな技術力を蓄積したい」という強い想いがあったからです。
前身の会社ではアウトソーシングの側面が強かったのですが、ALLEX JAPANの立ち上げにあたり、自社の技術としてノウハウを積み上げられる環境を求めて入社しました。
現在は防衛省関連の新規開発品に携わっており、まさに「国の防衛産業の一端を担っている」という実感が、大きなやりがいになっています。
Q2.防衛関連という特殊な現場ならではの厳しさはありますか?
妥協が一切許されない、極めて高い品質管理と責任感です。
試験機材には多額の税金が投入されているため、わずかな傷も許されません。また、航空宇宙製品は人の命に直結します。
そのため、現場では上下関係なく、たとえ上司であってもリスクがあれば指摘し合える「誠実な関係性」が築かれています。このピリッとしたメリハリこそが、プロとしての誇りを支えています。
Q3.仕事の覚え方と、お休みの取りやすさは?
どれだけ経験を積んでも、「素直に聞くこと」が成長の近道です。
私自身、車の衝突実験や航空機製造など様々な経験をしてきましたが、新しい業務は常にゼロからのスタート。諸先輩方に素直に教えを請う姿勢を大切にしています。
一方、休みに関しては非常に計画が立てやすいです。防衛プロジェクトは10年単位と長期的なものが多いため、年間休日もしっかり確保でき、有給も気兼ねなく取得できています。
Q4.これから挑戦したいことと、求める仲間像を教えてください。
試験業務の奥深さを追求し、次世代へ技術を継承していきたいです。
この仕事は好奇心が旺盛で、誠実かつひたむきに取り組める人が向いています。
私個人としては、休日に猛禽類の散歩や釣りなどのアウトドアでしっかりリフレッシュすることで、また高い集中力で仕事に向き合えています。
コアな業務に挑戦したい、探究心のある方と一緒に働けるのを楽しみにしています。
SCHEDULE
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8:00-
その時対応している
現場に出勤 -
8:10-
準備運動と朝礼
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8:30-
試験準備
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9:30-
その日の計画された
試験業務を開始 -
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お昼休憩
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午後の試験業務の
準備開始 -
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試験業務開始
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次の日の準備と終礼
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退勤
CREW08 CREW
2019年 入社
Q1.今の仕事の役割と、やりがいを感じる瞬間は?
航空機の「健全性」を担保するために、試験データを取得するのが私の役目です。
現在はサブチーフとして航空機関係の試験に携わっています。
試験にはトラブルがつきものですが、それを一つひとつ解消し、納期までに必要なデータをすべて揃えられたときは大きな手応えを感じます。
その積み重ねがお客様からの信頼に繋がり、「次の仕事もアレックスに」と言っていただけることが何よりの喜びです。
Q2.現場の雰囲気や、ALLEX JAPANの「強み」は何ですか?
ジャンルを問わず、どんな試験にも果敢に挑戦していく姿勢です。
配属先によって現場の雰囲気は様々で、多様な人間模様が見られるのもこの仕事の面白いところですね。
会社としては「独自の技術を武器に、未踏の領域へ挑む」というマインドが非常に強く、私自身も現場の先輩から技を盗み、自ら手を動かし続けることで仕事を覚えてきました。
Q3.正直「ここは大変!」と思うポイントは?
試験の状況によっては、休日を返上してでも向き合う覚悟が必要です。
航空機試験は非常にシビアで、トラブルが発生すれば土日祝日を問わず対応しなければならない場面もあります。
正直に言えば、プライベートとの両立が難しい時期もあり、休日は疲れを癒やすために眠っていることも多いです。しかし、それだけの熱量と時間を注ぐ価値が、この仕事にはあると確信しています。
Q4.これから挑戦したいことと、求める仲間像を教えてください。
「振動試験とは何か」を突き詰め、その道のスペシャリストになりたい。
これまで数多くの振動試験に携わってきましたが、知れば知るほど奥が深い世界です。
今後はさらに理解を深め、自分の中の正解を見つけたいですね。一緒に働くなら、真面目で細かい変化に気づける人が理想的。
一つひとつの作業に丁寧に向き合い、責任を持って取り組める方をお待ちしています。
SCHEDULE
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8:00-
その時対応している
現場に出勤 -
8:10-
準備運動と朝礼
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試験準備
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その日の計画された
試験業務を開始 -
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お昼休憩
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午後の試験業務の
準備開始 -
15:00-
試験業務開始
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次の日の準備と終礼
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退勤